出演アーティスト

N.U.
N.U.
9月19日(土) ランドマークプラザ 1F サカタのタネ ガーデンスクエア 16:10〜
横浜を代表するアコースティックデュオ。2020年、結成20周年を迎えた。
ライブハウス「新横浜LiT」で毎月開催のワンマンライブは2020年8月現在、連続157ヶ月を超え今なお更新中!シンプルで心地よいメロディーに物語性を重視した短編小説のような歌詞が乗り、個性的なツインボーカルが聴く者の心の奥底に響く。
2003年4月〜2008年3月までFMヨコハマでレギュラー番組担当。2010年からは毎年、無料の野外音楽フェス『ヨコハマアコフェス』を主催。
神奈川県の子ども支援活動へのチャリティーアクションにも力を入れており、これからも横浜の音楽シーンを牽引する意欲に溢れている。
2021年1月11日(月祝)「神奈川県民ホール 大ホール」での単独コンサートの開催が決定!!
オフィシャルサイト:niwaseuda.com
xiangyu
xiangyu
9月20日(日) ランドマークプラザ 1F サカタのタネ ガーデンスクエア 16:05〜
2018年9月からライブ活動開始。日本の女性ソロアーティスト。読み方はシャンユー。名前はVocalの本名が由来となっている。Gqom(ゴム)をベースにした楽曲でミステリアスなミュージックビデオも公開中。昨年2019年、5月22日に初のEP『はじめての○○図鑑』をリリース。2020年6月5日に2作目となるEP「きき」をデジタルリリース。8月25日には自身2度目となる自主企画イベント<香魚荘#02>を開催。
球舞-CUBE-
球舞-CUBE-
9月21日(月・祝) クイーンズスクエア横浜 1Fクイーンズサークル 16:00〜
2004年 世界初となる、リフティングパフォーマンスチーム、球舞結成。
2006年 ドイツワールドカップ時には現地でのパフォーマンスツアーを敢行、成功を収める。
2008年 News week日本版で“世界が尊敬する日本人100人”に選出。
2010年 南アフリカのワールドカップ時にも現地でのパフォーマンスを成功させ、好評を得る。
2014年 マンチェスター・ユナイテッドのホームグラウンド、サッカーの聖地“オールド・トラフォード”にてハーフタイムショーを成功させ喝采を浴びた。
2016年 ブラジル・リオデジャネイロ・オリンピック関連イベント(現地ブラジル)にてパフォーマンスを披露し好評を得る。
2019年 結成15周年を迎え、世界初となるフットボールのエンターテイメントショー開催、大成功を収める。
現在、さいたま市の観光大使でもあり、テレビや雑誌などのメディア等で数多く取り上げられている、他に類をみない唯一無二のサッカーと音楽のフットボール・エンターテイメント集団“球舞-CUBE-!!!!!”
https://cube-mau.jp/
西本梨江
西本梨江
9月21日(月・祝) 横浜市庁舎アトリウム
新井鷗子特別企画 「だれでもピアノ」を弾こう!in 横浜市役所
桐朋学園大学ピアノ科・同大学研究科修了。
演奏・編曲・作曲を手がけ、これまで6枚のCDをリリース。
ヤマハ自動演奏ピアノの録音にも携わる。横浜市在住。
The Floorriorz
The Floorriorz
9月22日(火・祝) クイーンズスクエア横浜 1Fクイーンズサークル 16:20〜
川崎を中心に活動するブレイキンチーム。
1990年よりヨーロッパで開催されている、世界でもっとも権威のあるブレイクダンスの世界大会Battle Of The Year(バトルオブザイヤー)。
日本は1997年より参加している世界一の称号は取る事が出来なかった。
2015年The Floorriorzが見事日本人初の世界一を獲得。
そして日本初となるブレイクダンスアカデミーを開校。
次世代のブレイクダンサーを育てることに着手。
翌年2016年、世界で3チームしか達成していないBattle Of The Year 2連覇を達成。
そしてなんと勢いはとどまる事なく2017年に世界初となる3連覇を達成!!
その結果に日本のみならず世界が驚愕した。
また2018年にはブレイキンがユースオリンピックに加わることとなった。
アカデミーの卒業生でThe FloorriorzとなったBgirl Ramが世界初の金メダルを獲得。
そして2on2でも金メダルを獲得し一躍時の人となった。
日本のみならず世界のレジェンドクルーとなっているそれがThe Floorriorz!
-Title-
Battle Of The Year World Final 2015&2016&2017 三連覇 (ドイツ)
Break The Floor 2013 & 2014 招待 (フランス)
Hipop Sesseion 2016招待 (イギリス)
ブエノスアイレスユースオリンピック2018 金メダル2個獲得 (Bgril Ram)
RAM
RAM
9月22日(火・祝) クイーンズスクエア横浜 1Fクイーンズサークル 16:20〜
The Floorriorz Academy一期生を経て2017年4月にThe Floorriorzへ加入。
同年2017年BreakinのワールドカップBattle Of The Year WorldFinal優勝。
2018年ブエノスアイレスで開催されたユースオリンピックではSolo、2on2での2個の金メダルを獲得し世界を驚愕させた。
世界で唯一金メダルを2つ獲得した選手である。
-経歴-
2017年4月 The Floorriorz加入
2017年10月 Battle Of The Year WorldFinal 優勝
2017年12月 Youth Olympic Games アジア大陸予選優勝
2018年5月 Youth Olympic Games 世界選手権日本代表選考優勝
2018年10月 Buenos aires Youth Olympic Games Solo & 2on2 金メダル2つ獲得
REGSTYLE
REGSTYLE
9月22日(火・祝) クイーンズスクエア横浜 1Fクイーンズサークル 16:20〜
世界の頂点に立つ現役チャンピオン「REGSTYLE(レグスタイル)」!!二本のロープを巧みに操り、迫力あるアクロバットからダンスまで彼らの織りなすパフォーマンスは、皆様を魅了します!!
2015年に舞浜アンフィシアターで開催された、ダンス+エンターテインメントのダンスコンテスト「超DANCE@HERO GRAND FINAL」にて優勝、2017年・2018年・2019年には、ダブルダッチの祭典『DOUBLE DUTCH CONTEST』にて世界大会3連覇という偉業を果たす!世界を代表するプロダブルダッチチーム「REGSTYLE」のパフォーマンスをぜひご覧下さい。プロモーションイベント・企業パーティー・教育機関など様々な場所でパフォーマンス・ワークショップを行う他、タレントへのダブルダッチ指導、メディア出演など幅広く活動しています。
津村禮次郎
津村禮次郎
9月22日(火・祝) ランドマークプラザ 1F サカタのタネ ガーデンスクエア 13:00〜
能楽師シテ方観世流。重要無形文化財総合認定保持者。
緑泉会会主。津村紀三子、観世喜之に師事。
1979年より毎年小金井薪能を企画制作。
また新作能、創作活動、海外公演も多数。
2010年度文化庁文化交流使。
2015年ドキュメンタリー映画『躍る旅人能楽師・津村 禮次郎の肖像』が公開される。
http://www.ryokusenkai.net/
龍邑 桃
龍邑 桃 / 大前 光市
9月22日(火・祝) ランドマークプラザ 1F サカタのタネ ガーデンスクエア 14:00〜
龍邑 桃
1983年 静岡県浜松市生まれ
龍邑流師範
龍邑流「さくや会」主宰
静岡県日本舞踊協会会員
静岡県日本舞踊協会公演
ふじの国芸術祭
龍邑流舞踊会 などに出演
4歳から父 龍邑 俊一郎に師事
2006年 名取 龍邑 桃 となる
2014年 師範免許取得
現在 静岡県浜松市において門弟への指導 舞踊活動を行う
また高校卒業後からバレエ ジャズダンス ヨガ 歌 演技など様々な表現 体の使い方を学び続け日本舞踊以外のものから得たものも生かした自分の踊りを日々探究中
大前光市
大前 光市 (おおまえ こういち)
交通事故で左足を失った、義足のダンサー。
2016年リオデジャネイロパラリンピックの閉会式で片足4回連続バク転をし世界中を驚かせる。
2017年 紅白歌合戦にて平井堅と共演、その後のNHKスペシャルで特集され大反響を呼ぶ。
木立
KODACHI~木立~(こだち)/胡弓×ピアノ・シンセサイザー
9月22日(火・祝) ランドマークプラザ 1F サカタのタネ ガーデンスクエア 15:00〜
木場大輔と足立知謙により、2009年結成。江戸時代から連綿と伝わる古典の粋と、ピアノの美しい余韻、エレクトロニカの音色が融合し、洗練された都会的サウンドの中にどこか懐かしさや日本の原風景を感じさせる。NHK Eテレ「にっぽんの芸能 花鳥風月堂」への出演や市川海老蔵スペシャル動画への楽曲提供、NHK WORLD【Blends】にて演奏が全世界で放映されるなど、その活動に熱い視線が注がれている。これまでにCDアルバム「Japan」(2011)、「時の回廊」(2015)を発表。
LEO
LEO
9月22日(火・祝) ランドマークプラザ 1F サカタのタネ ガーデンスクエア 16:00〜
1998年横浜生まれ。インターナショナルスクールの音楽の授業で9歳より箏を始める。
カーティス・パターソン氏、沢井一恵氏に師事。「全国小中学生箏曲コンクール」グランプリ受賞。16歳で「くまもと全国邦楽コンクール」史上最年少最優秀賞・文部科学大臣賞受賞。東京フィルハーモニー交響楽団、神奈川フィルハーモニー管弦楽団との共演でソリストを務める。MBS「情熱大陸」、テレビ朝日「題名のない音楽会」などに出演。
2019年出光音楽賞、第68回神奈川文化賞未来賞受賞。東京藝術大学在学中。
ジャンピングスティルト Team ANDZ
ジャンピングスティルト Team ANDZ
9月26日(土) ランドマークプラザ 1F サカタのタネ ガーデンスクエア 16:10〜
3mの超人的なジャンプ力で空中を自由自在に跳び回る!日本で唯一のジャンピングスティルトプロパフォーマンスチーム。“いつか人は本当に空を飛べるようになる“ことを目指して、様々な企業や技術者と共創、パフォーマンスの可能性を追求している。ジャンピングスティルト×アクロバット×最新テクノロジーを取り入れた「身体拡張」というテーマを掲げ、
人々に“笑顔”と“近未来の驚き”の エンターテイメント超人パフォーマンスショーをお届けします。
HP:https://andz.fun/
ハモニカクリームズ
ハモニカクリームズ
9月27日(日) ランドマークプラザ 1F サカタのタネ ガーデンスクエア 16:20〜
ケルトとブルースを背景とするハモニカ、フィドル、ギターの3人編成。’12年スペイン「オルティゲイラ音楽祭」/’18年フランス「ロリアン音楽祭」の両コンテストでアジア人史上初優勝。アルバム6作は世界各国で紹介され、フジロックや欧州ツアーなどジャンルや国籍、年齢の枠を越えて広く評価されはじめている。
harmonicacreams.com
Member
清野美土/Yoshito Kiyono (ハーモニカ)
大渕愛子/Aiko Obuchi (フィドル)
長尾晃司/Koji Nagao (ギター)
日本舞踊 Okuni
「Okuni」 藤間翔央 藤間眞白 藤間もゆか
10月3日(土) ランドマークプラザ 1F サカタのタネ ガーデンスクエア 13:00〜
【横浜能楽堂 presents 古典芸能~和のきらめき~】
東京、横浜を中心に活動する女流日本舞踊家によるパフォーマンスグループ。
国内外のコンクール受賞者が揃う実力派グループ。
性格も個性もそれぞれだが、その三人三様が面白い!
彼女達がつくる親しみ易く楽しい作品は、華やかさも相まって、多くの観客を魅了し
ている。他ジャンルとのコラボレーション等にも積極的に取り組む。
子供達を対象にワークショップやイベント等も行っている。
花柳寿美藏
花柳寿美藏
花柳流 師範
日本舞踊家集団 弧の会同人
(公社)日本舞踊協会
中央区古典芸能の会
品川区日本舞踊連盟所属
日本舞踊協会主催公演出演多数
日本舞踊集団弧の会全国ツアー公演
文化庁主催 学校巡業公演講師
文化庁主催 各派合同新春舞踊大会 最優秀賞受賞
安藤貴康
安藤貴康
10月3日(土) ランドマークプラザ 1F サカタのタネ ガーデンスクエア 15:00〜
【横浜能楽堂 presents 古典芸能~和のきらめき~】
能楽師シテ方観世流。銕仙会所属。九世観世銕之丞に師事。2009年に独立し「千歳」、「石橋」、「乱」を披く。国内、海外にて活動し復曲、新作能にも多数参加する。青山、横浜を中心にワークショップや講座を定期的に行い能の普及に努めている。公益社団法人能楽協会会員。横浜市在住。
フェリス女学院大学
フェリス女学院大学
10月3日(土) ホテルニューグランド 13:00~/15:00〜
今回のステージのために特別に結成されたフェリス女学院大学音楽学部副手・大学院生による弦楽四重奏。楽しく、親しみやすいプログラムのコンサートをお届けします。
 
蛯名桃子・1stヴァイオリン
洗足学園音楽大学を首席で卒業。及び洗足学園音楽大学大学院修士課程修了。 第18回長江杯国際音楽コンクール第2位、第9回横浜国際音楽コンクール第4位。
洗足学園演奏補助要員。洗足学園小学校音楽非常勤講師助手。フェリス女学院大学音楽学部非常勤副手。鶴見区文化ホール「サルビアアーティストバンク」登録アーティスト。横浜音楽文化協会会員。
 
鈴木麻友・2ndヴァイオリン
7歳よりヴァイオリンを始める。’20年フェリス女学院大学音楽学部演奏学科卒業、現在同大学大学院音楽研究科修士課程演奏専攻1年在学中、渡部基一氏に師事。学部2年修了時、江口奨学金第三種を受賞。また学内オーディション選抜「室内楽の夕べ」、「オーケストラ協演の夕べ」にソリストとして出演。
 
菊地理恵・ヴィオラ
フェリス女学院大学音楽学部卒業、同大学院修士課程修了。‬在学中BS-TBS日本名曲アルバム・レインボウ21サントリーホールデビューコンサート・卒業記念演奏会・読売新人演奏会などに出演。‬
これまでにバイオリンを西田和子、名倉淑子、戸田弥生の各氏にヴィオラを篠崎友美、岡田伸夫の各氏に師事。‬
現在フェリス女学院大学非常勤副手、フェリス女学院中高管弦楽部コーチ。‬横浜市を中心に演奏活動をしている。‬‬‬‬
 
伊藤七生・チェロ
桐朋女子高校音楽科、桐朋学園大学卒業。同大学院修士課程修了。チェロを堤剛、岩﨑洸、G.Riviniusら各氏に師事。フェリス女学院大学音楽学部副手、洗足学園音楽大学演奏補助要員、マルシェ弦楽四重奏団メンバー。(一財)地域創造2012年度アウトリーチフォーラム事業、第一生命ホールオープンハウス、3館連携若手演奏家支援「アフタヌーンコンサート」(東京文化会館)等出演。
大前光市
大前 光市 (おおまえ こういち)
10月4日(日) ランドマークプラザ 1F サカタのタネ ガーデンスクエア 15:30~
交通事故で左足を失ったダンサー。
大阪芸術大学 舞台芸術学科 舞踊コース卒業
Chacott「トリピュア」イメージキャラクター
しながわ2020スポーツ大使
岐阜県芸術文化奨励賞受賞
左足を失ってからクラシックバレエやコンテンポラリーダンス以外に、ピラティス、男子新体操、武術、日本舞踊、スレッド、ボーンブレイク、タットなどを自身のダンスに取り入れる。
30歳を過ぎてから国内外のコンクールにて多数の一位を受賞する。
2016年 リオデジャネイロの大舞台にて片足4回連続バク転をし世界中を驚かせる。
2017年 紅白歌合戦にて平井堅と共演、その後のNHKスペシャルで特集され大反響を呼ぶ。
2018年 MGMに招待され米国ラスベガスにてJABBA WOCKEEZ「jreamz」に出演。
宮本亜門、鼓童、山本寛斎、Ai(歌手)、MIYAVI、はるな愛、白石加代子、宗次郎(オカリナ奏者)、津村禮次郎(能楽師)、森山開次、AlessioSilvestrin、近藤良平、平山素子、辻本知彦らと仕事をし国内外の舞台だけでなく、テレビ、ラジオ、GQなどのファッション雑誌やCMなどメディアへの出演も多い。
YOZIGENZ
YOZIGENZ(ヨジゲンズ)
10月4日(日) ランドマークプラザ 1F サカタのタネ ガーデンスクエア 14:00~
YOZIGENZ(ヨジゲンズ) は、日本独自のダンスやカルチャーを世界に発信するとともに
関西を中心にダンスを通して様々な福祉活動や障がい者支援活動を目的とした団体です。
 
ヨジゲンズ代表:高橋俊二(ダンサー名:Shunji)
ブレイキンを中心にスレッドと呼ばれるテクニックを世界トップレベルにこなし、縦横無尽な活動範囲で世界で活躍する。ストリートダンス界ではMORTAL COMBATに所属しながら、日本アダプテッドブレイキン協会会長、福祉団体ヨジゲンズ代表など、ジャンルや業界に縛られない幅広い活動で多方面からの支持を得ている。
 
ヨジゲンズダンサー:アナーキー
アニメーション、タッティング、ボーンブレイキングといったスキルを中心に自身のスタイルを確立し、特にタッティングへのこだわりは強く唯一無二の質感を求め今も日々進化している。Open your mind Japan 優勝や、ART of FLOW日本初開催時の審査員など、マイノリティーダンサーから支持を得るようなコアな活動を続けている。
NARI Digitz / Finger Stylist
NARI Digitz / Finger Stylist
10月4日(日) ランドマークプラザ 1F サカタのタネ ガーデンスクエア 14:25~
アメリカ/ボルチモアで開催された世界大会Finger Style Competitionにて2度の優勝を果たし、世界的に注目を集める。
「10本の指が織りなす宇宙」
「形の無いものを形にしていく」
「手先、指先、その先へ」
【賞歴】
◆2012年 AXIOM All Finger Styles
世界大会優勝 (U.S ボルチモア)
◆2014年 AXIOM All Finger Styles
世界大会優勝 (U.S ボルチモア)
◆2018年 OPEN YOUR MIND 2018
Finger Style Battle 優勝.(日本)
◆2014年 USA/ Finger Stylesオリジネーター「DarkMatterSquad」メンバー入り
◆2018年 USA/ Vogue オリジネーター House of XTRAVAGANZA メンバー入り
【海外パフォーマンス&海外審査員】
◆2015年 Dexterity Dance League 世界大会審査員
(U.S サンフランシスコ)
◆2018年 Dexterity Dance League ゲストパフォーマンス&世界大会審査員(U.S ニューヨーク)
◆2018年 アメリカ/カンザス州
「Equilibriumevent」ゲストパフォーマンス&ワークショップ ゲスト講師(U.S カンザス)
◆2019年 台湾
「Supernova Party」パフォーマンス&審査員&ワークショップ 講師
TOKYO ARMS
源元&TOKYO ARMS
10月4日(日) ランドマークプラザ 1F サカタのタネ ガーデンスクエア 14:45~
2016年8月アメリカ、ロサンゼルスで行われたストリートダンス世界大会 DEXTERITY DANCE LEAGUE(TUT & FINGERSTYLES)に日本代表として出場し、見事優勝。日本人初優勝の快挙を成し遂げたストリートダンスの現役世界チャンピオン。国内では各地でのワークショップ、ジャッジ、講演活 動、TVCM出演や振り付け、アニメやゲームのキャラクターのモーションキャプチャー、など、様々な活動を通してダンスの普及やシーンの向上に努めている。また、若手ダンサー達の世界への道筋となるス トリートダンス(TUT & FINGERSTYLES)の全国大会、<ARMS>を主催し、後進の育成にも尽力している。2013 年株式会社FGCを設立、スクール経営、イベント運営、ダンサー派遣、ダンスコンサルティング等の業務を行う。
ギラ・ジルカJAZZ ESSENTIALS
ギラ・ジルカJAZZ ESSENTIALS
10月10日(土) ランドマークプラザ 1F サカタのタネ ガーデンスクエア 16:50〜
出演:ギラ・ジルカ(vo)、深井克則(p)、竹中俊二(g)、中村健吾(b)、加納樹麻(d)
ジャズ ヴォーカリスト。イスラエル人の父と日本人の母を持ち神戸で産まれ育つ。神戸のインターナショナルスクールを`87卒業。その後バークリー音楽大学を`91年に卒業。`10「第11回神戸ジャズ・ヴォーカル・クイーンコンテスト」でグランプリを受賞。同年に自身初となるソロアルバム『all Me』をリリース。その後も`11年に2ndアルバム『appearance』、`13年に【SOLO-DUO ギラ・ジルカ&矢幅歩】としてミニアルバム『breathing…』、`13年に3rdアルバム『Day Dreaming』をリリース。`16に昭和の名曲をジャズにRe-STYLEした『ギラ山ジル子PROJECT』2枚のアルバムと【SOLO-DUO】フルアルバム『Morining Light』を発売。`18夏、SOLO-DUO結成10年を記念し『Twelve Letters』を発売。冬には『Live at TheGLEE』を発売した。MISIAに曲を提供した事が縁で`18春からMISIAツアーに参加。MISIAの新作アルバムにも参加し、`18のレコード大賞と紅白に参加。`18大阪芸大の教授を2年務める。歌の指導を精神面からリードする「Vocal Workshop Live」や自身のライブも精力的に展開する中、`19年12月に”50歳のメジャーデビュー”をユニバーサルミュージックからする。令和歌謡アルバム「50」をリリースし、シングル曲♪ケンちゃんが話題をよんでいる。
福間洸太朗
@Marc Bouhiron
福間洸太朗
10月17日(土) ランドマークプラザ 1F サカタのタネ ガーデンスクエア 13:00〜/16:00〜
パリ国立高等音楽院、ベルリン芸術大学で学ぶ。20歳でクリーヴランド国際コンクール優勝(日本人初)およびショパン賞受賞。
これまでにカーネギーホール、ウィグモアホール、サントリーホールでリサイタル他、クリーヴランド管、イスラエル・フィル、NHK交響楽団など国内外の著名オーケストラとの共演も多数。CDは「ベートーヴェン:ピアノ・ソナタ集」(ナクソス)など、これまでに16枚をリリース。現在ベルリン在住。
オフィシャル・サイト:http://www.kotarofukuma.com
中村天平
中村天平
10月17日(土) ランドマークプラザ 1F サカタのタネ ガーデンスクエア 15:15〜
神戸出身。中学時代に阪神大震災で自宅が全壊。高校は半年で中退。家を出て解体業に従事しながら生計を立てる。
中学から完全にピアノと離れていたが、音楽専門学校から大阪芸術大学演奏学科ピアノコースに進学、同コースを首席で卒業。国際的な音楽家を目指し、2006年よりニューヨークヘ留学。2008年にEMIよりCDデビュー。2010年にはニューヨークのカーネギーホール(ワイルリサイタル)でのデビューを果たす。以降毎年アメリカ、ヨーロッパ・ツアーも行っており、オランダのコンセルトヘボウ、パリ日本文化会館のほか、欧州各都市でも演奏。日本国内では世界遺産・熊野古道での「紀伊半島秘境コンサートツアー」も実施。被災地にピアノと音楽を届ける震災復興支援プロジェクト「ライジングサン」を2012年から2017年まで活動、兵庫県芸術家協会から奨励賞を授与される。2017年から日本全都道府県を自身の車で巡る「全国行脚コンサートツアー」を毎年行い、世界を股にかけ活動中。
BLUETOKYO
BLUE TOKYO
10月18日(日) ランドマークプラザ 1F サカタのタネ ガーデンスクエア 13:00〜/15:00〜
「青森から全国、そして世界へ」の志と、アスリートとして魂を育んだ青森県の 「青(BLUE)」を胸に、2010年に結成し世界での活躍を目指し「東京(TOKYO)」に活動拠点を置く。所属メンバーは14名。青森大学・青森山田高校男子新体操部 出身のアクロバットプロパフォーマンスユニット。
Cirque du Soleilメンバーとして出演するメンバーも在籍。個人、グループとして国内アーティストのサポートパフォーマーや舞台公演、海外公演、企業イベントなど多方面で活躍中。
2017年2月青森市観光大使として任命。2017年 WORLD OF DANCE ラスベガス大会優勝。American’s Got Talent season 13 出演。Italy「Tu Si Que Vales」出演。
BLUE TOKYO オフィシャルホームページ http://bluetokyo.jp/
TSUKATOZ
TSUKATOZ
10月24日(土) 戸塚駅東口ペデストリアンデッキ 13:00〜
TSUKATOZは、戸塚で活躍するアーティスト、ストリートミュージシャン、ダンサー、コンポーザーで結成されたユニットです。
2019年にHAMMER(2BACKKA)が中心となり、シンガーソングライターのkaho* / 森下邦太 / 富岡大輝 / 伊与木一彦 / CP4N
クラリネット奏者のMyw 、ダンサー&コレオグラファーのMiki / SIHOで結成、2020年には新メンバーとして、シンガーソングライターのmoe、作曲家の中井亮太、コンポーザーの宮本匡崇が加入した。
2019年4月『UNITY』出演
2019年7月『ロッキンとつか』に出演
2019年10月『松実学園学園祭』出演
2019年11月 『とつか区民祭』出演
2020年2月 戸塚区商店街連合会の公式テーマソング
『UNITY-きっと強くなれる-』を書きおろす
2020年3月 戸塚区商店街のプロモーションビデオに『パンパンのパン〜笑顔のおまじない〜』が起用される
輝&輝(KIKI)
輝&輝(KIKI)
10月25日(日) クイーンズスクエア横浜 1Fクイーンズサークル 14:30〜
2008年に白藤ひかり、武田佳泉のふたりによって結成された本格派津軽三味線デュオ。それぞれが全国大会で日本一になった経験を持つ。現在、関東地方を中心に全国的に活動を行っている。演奏曲目は古典である民謡から、POP調・ロック調を取り入れたオリジナル曲やカバー曲まで幅広い。津軽三味線ならではの迫力と、女性らしい繊細さを兼ね備えた表現を目指して日々精進している。 全日本津軽三味線競技会名古屋大会デュオの部にて6度の優勝を果たす。つまり日本一の津軽三味線デュオである。
 
白藤 ひかり(しらふじ ひかり)
1990年(平成2年)福岡県北九州市生まれ。兵庫県川西市で育つ。
駒澤大学卒業。9歳より祖母の影響で津軽三味線を始める。
津軽三味線を福士豊秋師に師事。
2002年、津軽三味線弘前全国大会 ジュニア級優勝
2004年、津軽三味線弘前全国大会 C級優勝
2007年、2008年、津軽三味線弘前全国大会 女性A級優勝 [2連覇]
2009年、津軽三味線九州大会in八代 グランプリの部優勝
2010年、津軽三味線弘前全国大会 女性A級優勝
2010年、全国津軽三味線競技会名古屋大会 一般A級優勝
2010年、津軽三味線全国大会in神戸 一般の部優勝
2018年、全国津軽三味線コンクール大阪大会 大賞の部 優勝
2019年、第13回津軽三味線日本一決定戦 優勝
 
武田 佳泉(たけだ かなみ)
1989年(平成元年)愛知県稲沢市生まれ。国立音楽大学卒業。
14歳の時に中学校の芸術鑑賞会で見た神谷茂良師の演奏に感動し
津軽三味線を始める。津軽三味線を神谷茂良師に師事、
津軽民謡を福士豊秋師に師事。
2005年 津軽三味線全日本金木大会 中高生の部 優勝
2006年、津軽三味線全国大会in神戸 一般女子の部優勝
2006年、全国津軽三味線コンクール 一般女性の部優勝
2007年、第一回津軽三味線日本一決定戦 一般女性の部優勝
2009年 第三回全日本津軽三味線競技会名古屋大会 一般女性の部 優勝
2011年、津軽三味線全日本金木大会 一般の部A級優勝
日本舞踊家集団「弧の会」
日本舞踊家集団「弧の会」(このかい) / 邦楽囃子方集団「若獅子会」(わかじしかい)
11月1日(日) ランドマークプラザ 1F サカタのタネ ガーデンスクエア 13:00〜
弧の会(このかい)/日本舞踊
一線で活躍中の男性日本舞踊家たちが流派を超えて1998年に結成。紋付袴のみの「素踊り」を基本コンセプトに、スピード感と迫力に満ちた創作舞踊を次々と発表。中でも2000年初演『御柱祭』は全国各地で再演を重ね大反響を呼んでいる。また若い世代に向けたワークショップなどを精力的に展開。各方面より高い評価を得、伝統芸能の世界で熱い注目を浴びる存在である。2000年度 舞踊批評家協会新人賞、2008年度 文化庁芸術祭賞優秀賞を受賞。
邦楽囃子方集団「若獅子会」
若獅子会(わかじしかい)/邦楽囃子
同世代の邦楽囃子方が流派を超えて2006年に結成。古典を基盤にした斬新かつ幅広い活動を展開し、熱い注目を集めている。創作囃子曲を収録したCDを2枚リリース。日本舞踊家集団「弧の会」とコラボレーションを行う等、新たな可能性を追求している。また文化庁「文化芸術による子供の育成事業―巡回公演事業」に参加し、普及活動にも尽力。オリジナル楽曲『若獅子Ⅰ』が2016年度 中島勝祐創作賞、2018年度 創造する伝統賞を受賞。
渡嘉敷守良流本部 東京沖縄芸能保存会
渡嘉敷守良流本部 東京沖縄芸能保存会
11月1日(日) ランドマークプラザ 1F サカタのタネ ガーデンスクエア 16:00〜
【横浜能楽堂 presents 古典芸能~和のきらめき~】
昭和23年、東京で創立された東京沖縄芸能保存会は、戦後荒廃した沖縄伝統芸能の将来を憂い、琉球王国の宮廷舞踊の正統を継ぐ渡嘉敷守良と、音楽の池宮城喜輝を中心に、本土における沖縄芸能の保存と継承の役割を担ってきた。
平成元年からは本拠地を横浜市内に構え、舞踊の公演や子弟の育成などの活動を続けている。
今回は、古典舞踊の「かぎやで風」「綛掛」と明治時代に創作された雑踊「鳩間節」「安里屋ユンタ」を上演。
ヒーリングっど♥プリキュア
©ABC-A・東映アニメーション
「横浜文化プログラム2020」ヒーリングっど♥プリキュアステージ
11月3日(火・祝) 日本丸メモリアルパーク アリーナ
『手と手でキュン!ハートつないで地球をお手当て!』
パートナーは動物!?
ヒーリングアニマルとの絆を胸に最強の癒やしのプリキュアが誕生!
力を合わせ【地球のお手当て】スタート!
 
地球を癒やし”お手当て”してきた秘密の世界【ヒーリングガーデン】が、地球をむしばみ病気にしようとする【ビョーゲンズ】の襲撃にあって 危機に陥ったため、地球が大ピンチに!
 
このピンチを救うため、逃げのびた3人の“地球のお医者さん見習い”であるヒーリングアニマルたちが、”ヒーリングガーデンの王女”で【特別なちから】を持ったラテとともに、パートナーを探しにやって来た!
 
3人の普通の女の子が彼らと出会うことでプリキュアに変身し、ビョーゲンズに立ち向かう!
 
ビョーゲンズの攻撃を察知して元気をなくしてしまうラテや、大切な地球、そしてここに生きる全ての生命を守りたい気持ちを胸にプリキュアたちは今、地球のお手当てのために力を合わせる!
 
さあ、スタート!プリキュアオペレーション!
オフィシャルサイト: http://www.toei-anim.co.jp/tv/precure/
北川理恵
北川理恵
中学生の時にミュージカル「アニー」でデビューして以来、数々の舞台に出演。
また現在放送中の「ヒーリングっど♥プリキュア」まで6年連続で、アニメーション「プリキュア」シリーズのTV・映画主題歌を歌唱。
ベストアルバム「MY toybox~Rie Kitagawaプリキュアソングコレクション」11月25日発売決定。
Machico
声優・アーティスト。主な出演作は『THE IDOLM@STER MILLION LIVE!』(伊吹翼)、『ウマ娘 プリティーダービー』(トウカイテイオー)、『キラキラ☆プリキュアアラモード』(岬あやね)など。
宮本佳那子
宮本佳那子
アクセルワン所属。
主な出演作はアニメ「ドキドキ!プリキュア」(剣崎真琴/キュアソード役)、
「エウレカセブンAO」(アラタ・ナル役)など。
歌手として、劇場版を含む「プリキュア」シリーズの主題歌などを担当。
山下 伶
山下 伶
11月7日(土) たまプラーザテラス ゲートプラザ1F フェスティバルコート 16:15〜
埼玉県春日部市出身。横浜市在住。
桐朋学園芸術短期大学音楽専攻(フルート)卒業。 卒業後クロマチックハーモニカの音色に魅せられ、クロマチックハーモニカ奏者の徳永延生氏に師事。
2014年 第34回F.I.H. JAPAN ハーモニカ・コンテスト総合グランプリ受賞。 2016年7月、ビクターエンタテインメントよりアルバム「Beautiful Breath」でメジャーデビュー。
今までに4枚のメジャーアルバムをリリースし、収録オリジナル曲が、NTV系 news every.お天気コーナーテーマソングに3度採用される。
ジャズ専門雑誌 JAZZ JAPAN AWARD 2018 制作企画賞 受賞。
2019年4月4日 テレビ朝日系「じゅん散歩」出演。
8月12日 第51回サーマージャズ出演、寺井尚子、森口博子と共演。
9月7日 テレビ朝日系 「題名のない音楽会」出演。
最新アルバムは2019年11月27日「Eternal Ensembles」を日本コロムビアよりリリース。
今迄に吉田栄作、クミコ、東方神起、林部智史、松本英子 等のレコーディングに参加。
一丸 聡子
一丸 聡子
国立音楽大学大学院修士課程修了。大学卒業時に優秀賞受賞。読売新人演奏会出演。
スーパークラシックオーディション部門別第一位、全部門決勝大会に於いて審査員特別賞受賞。
インストゥルメンタルユニット「MODEA」のメンバーとしても活躍し、現在までに8枚のCDを発売。世界フィギュア選手権大会表彰式・閉会式、ワールドベースボールクラシック優勝記念式典、FIFAワールドカップイベントなど国内外数多くのグローバルな舞台で演奏活動を行う。
清水 夏生
清水 夏生
7歳よりタップダンスを始め火口ひろ子、HIDEBOH らに師事。北野武監督作品『座頭市』や、 舞台『Super Dance Premium 2008』など多くの舞台・イベント・TV 番組で若手のホープとして 活躍する。その後、バレエダンサーの西島数博氏や世界的トランペット奏者の日野皓正氏らとの 共演、更にフランス留学を経てタップの新たな可能性を見出し、持ち前の世界トップレベルと 評されるテクニック&光速ステップを武器に、「タップ×音楽×ダンスの本質的コラボレート」を コンセプトに活動を展開。自身の最大の強みである足元の技術に満足することなく、より高い 音楽性とダンス的表現力にこだわった、前人未到の TAP スタイルを追求している。
田中 葵
田中 葵
国立音楽大学卒業。
「和」を意識した独特な世界観とクラシック出身を生かしたテクニックでライブを展開するピアニスト。
チェロ、和太鼓、箏、そして映像とのコラボレーションなどを展開し、オリジナル曲は京都の世界文化遺産上賀茂神社に奉納、asics「arg」PVに楽曲提供。
これまでにイ・ビョンホン来日ライブの楽曲アレンジや、NHK FM シアター、リットーミュージック出版の「クラシック名曲50 選」「ショパン・ピアノ名曲30 選」「超絶ヴァイオリン曲集」で付録CDの模範演奏を担当するなど、録音やアレンジの分野でも活躍の場を広げている。
神奈川フィルハーモニー管弦楽団
神奈川フィルハーモニー管弦楽団 弦楽四重奏&金管五重奏
11月14日(土) ランドマークプラザ 1F サカタのタネ ガーデンスクエア 13:00〜/15:30〜
1970年に発足。神奈川県の音楽文化創造をミッションとして、神奈川県全域を中心に幅広い活動を続けている。県内各地で演奏会を開催し、オペラ、バレエ、レコーディングなどに数多く出演。音楽教育にも積極的で、子どものためのコンサートを各地で開催。養護施設等を対象とした室内楽ボランティア・コンサートなど、地域に根ざした活動を行っている。また、東日本大震災で被害を受けた宮城県石巻市や南三陸町などへ赴き、復興支援コンサートを毎年開催。これまでに「安藤為次教育記念財団記念賞」(1983)、「神奈川文化賞」(1989)、「NHK地域放送文化賞」、「横浜文化賞」(2007)を受賞。名誉指揮者に現田茂夫、特別客演指揮者に小泉和裕、常任指揮者に川瀬賢太郎を擁している。
ウェブサイト https://www.kanaphil.or.jp
Facebook https://www.facebook.com/kanaphil/
Twitter @kanagawaphil
Instagram https://www.instagram.com/kanagawaphil/
YouTubeチャンネル https://www.youtube.com/c/kanagawaphilharmonic/
style-3!
style-3!
11月15日(日) ランドマークプラザ 1F サカタのタネ ガーデンスクエア 16:15〜
“新宿路上でやってたすごすぎるバイオリン演奏”でネット上の話題になったバイオリンとコントラバスのユニットstyle-3!。
高嶋英輔(バイオリン・作曲)、長澤伴彦(コントラバス)によるポップインストユニットで2004年11月に結成。
クラシック、ジャズ、バラード、ラテン、ロックなど多岐ジャンルを取り入れた個性的なオリジナル楽曲。そしてジャンプやブリッジを行いながらのバイオリン演奏、コントラバスを回転させるなど、独特のパフォーマンスと躍動感あふれるステージは必見。
お子様から大人までどなたにもその魅力をお楽しみいただけます。
現在までにミニアルバム11タイトル、アルバム11タイトル、DVD4タイトルをリリース。
オリジナル楽曲は約150曲。ライブ稼働日数は年間約180日。
2014年8月には渋谷公会堂単独公演に1600人を超える集客。
言葉のない純粋なサウンドを伝え続ける、style‐3!(スタイルスリー)にぜひご注目ください。
HANDSIGN
HANDSIGN
11月21日(土) ランドマークプラザ 1F サカタのタネ ガーデンスクエア 16:15〜
ボーカル&手話パフォーマー。NYのアポロシアターにて開催されている「アマチュアナイト」で優勝を重ね帰国後、様々な現場で活躍中。
実話を基に制作した「僕が君の耳になる」のMVはYouTubeで再生回数850万回を突破し映画化が決定。
「JCI JAPAN TOYP 2020(青年版国民栄誉賞)」グランプリ&内閣総理大臣激励賞&日本放送協会会長賞を受賞。
FMヨコハマ「Tresen」の毎週木曜のコーナーを担当。
オフィシャルサイト : http://hand-sign.com/
式町水晶
式町水晶
11月22日(日) ランドマークプラザ 1F サカタのタネ ガーデンスクエア 16:15〜
1996年北海道生まれ。
3歳の時に脳性麻痺(小脳低形成)と診断される。
リハビリの一環として 4歳からバイオリン教室に通い始める。
5歳の時に網膜変性症・眼球運動失調・視神経乳頭陥凹拡大が見つかる。
8歳の時に世界的バイオリン奏者 ”中澤きみ子氏” に師事。
音楽性の幅を広げるため、 10歳からポップスバイオリンを始め、
幅広いフィールドで活躍中のバイオリニスト ”中西俊博氏” に師事。
2018年4月キングレコードより「孤独の戦士」でメジャー・デビュー。
特にエレクトリックバイオリンによるエフェクターを駆使した独自のサウンドが評価されている。
現在も研鑚を積みながら、コンサート、ライブ、楽曲制作の他、講演活動にも精力的に取り組んでいる。
障がい者と健常者の垣根を越えて、地域社会や若者に夢・希望を少しでも贈りたいとの思いと、
被災地の皆さんへの支援をとの思いで、演奏を通し貢献活動を行っている。
2018年 7月13日、マイナビオールスターゲーム2018 第1戦(京セラドーム大阪)
          セレモニーにて国歌演奏
2019年 9月22日、高田松原津波復興祈念公園 オープン式典にて演奏
2019年10月23日、セカンドアルバム「希望への道」リリース
また、バイオリニスト式町水晶をモデルにしたフィクション漫画、
漫画家・斉藤倫が描く「水晶の響」(すいしょうのひびき)がBE・LOVE(講談社刊)にて絶賛連載中。
千住 真理子
千住真理子 / 山洞 智
11月23日(月・祝) ランドマークプラザ 1F サカタのタネ ガーデンスクエア 15:45〜
千住真理子
2歳半よりヴァイオリンを始める。全日本学生音楽コンクール小学生の部全国1位。NHK交響楽団と共演し12歳でデビュー。日本音楽コンクールに最年少15歳で優勝、レウカディア賞受賞。パガニーニ国際コンクールに最年少で入賞。慶應義塾大学卒業後、指揮者故ジュゼッペ・シノーポリに認められ、87年ロンドン、88年ローマデビュー。国内外での活躍はもちろん、文化大使派遣演奏家としてブラジル、チリ、ウルグアイ等で演奏会を行う。また、チャリティーコンサート等、社会活動にも関心を寄せている。
1993年文化庁「芸術作品賞」、1994年度村松賞、1995年モービル音楽賞奨励賞各賞受賞。
1999年2月、ニューヨーク・カーネギーホールのウェイル・リサイタルホールにて、ソロ・リサイタルを開き、大成功を収める。
2002年秋、ストラディヴァリウス「デュランティ」との運命的な出会いを果たし、話題となる。
2015年はデビュー40周年を迎え、1月にイザイ無伴奏ソナタ全曲「心の叫び」、2月にはバッハ無伴奏ソナタ&パルティータ全曲「平和への祈り」をリリース、両作品ともレコード芸術誌の特選盤に選ばれた。2016年は、300歳の愛器デュランティと共に奏でるアルバム「MARIKO plays MOZART」をリリース。またプラハ交響楽団、ハンガリー国立フィルハーモニー管弦楽団と各地で共演。2017年はブラームス没後120年記念「ドラマティック・ブラームス」をリリース、また全国でスーク室内オーケストラとツアーを行い、好評を博した。2019年はベートーヴェン生誕250周年に先駆け、ピアニストの横山幸雄と「ベートーヴェン:ヴァイオリン・ソナタ全集 Vol.1」をリリース。2020年は近年発見されたイザイの未完のソナタを新たに録音し、その楽曲を加えたイザイ無伴奏ソナタ全曲「心の叫び」<完全版>を再リリース。春には「ベートーヴェン:ヴァイオリン・ソナタ全集 Vol.2」をリリースした。またデビュー45周年を迎え、各地で記念演奏会を行う。
コンサート活動以外にも、講演会やラジオのパーソナリティを務めるなど、多岐に亘り活躍。著書は「聞いて、ヴァイオリンの詩」(時事通信社、文藝春秋社文春文庫)「歌って、ヴァイオリンの詩2」「ヴァイオリニストは音になる」(いずれも時事通信社)「ヴァイオリニスト 20の哲学」(ヤマハミュージックメディア)母との共著「母と娘の協奏曲」(時事通信社)「命の往復書簡2011~2013」(文藝春秋社)「千住家、母娘の往復書簡」(文藝春秋社文春文庫)など多数。
千住真理子オフィシャル・ホームページ https://www.marikosenju.com/
山洞 智
山洞 智
4歳からピアノを14歳から作曲を学ぶ。1993年東京芸術大学大学院修了。90年大学より安宅賞受賞。91年第60回日本音楽コンクール作曲部門首位、あわせて安田賞受賞。その後フランス政府給費留学生として渡仏。パリ国立高等音楽院にてさらに研鑽を積む。
作曲と演奏の双方にわたり活動を展開、また両者をつなぐ新曲の初演も多数。ピアニストとしては独奏以外でも、とくに室内楽分野で内外のトップアーティストの共演者として絶大な信頼を寄せられている。
97年8月に帰国。98年8月には国際交流基金派遣で南米ブラジル、アルゼンチンの各地まで演奏旅行にでかける。
現在、東京音楽大学准教授、東京芸術大学非常勤講師。

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